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スタッフコラム - フィットネス&スパVIVA板宿-リラックス施設充実のジム

スタッフコラム

お尻を引き締めるには

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

10月ももう少しで終わりですね。

 

少しずつ秋らしくなってきており

気温も涼しくなってきました。

 

寒暖差の影響なのか分かりませんが

私は鼻水が止まらなくなっています。

 

皆さまも体調を崩さないように

注意をしてください。

 

それでは、本日の内容に入って

いきたいと思います。

 

もう少しで冬がやってきますが

冬になるとどうしても食べ過ぎて

太ってしまうという人は多いですね。

 

そして、太ってしまって気になるのは

体重もそうですが、やはり見た目だと

思います。

 

見た目もカラダのあらゆるところが

気になるはずです。

 

二の腕、、お腹、、太もも、、

 

そんなカラダの中でも気になる人が

多いのがお尻だと思います。

 

「お尻に脂肪がついてしまって

垂れてきてしまう」

 

この原因となるのが、

 

「筋肉量」と「柔軟性」です。

 

先ず、筋肉量から見ていきましょう。

 

下半身の筋肉は全身の中でも

特に量が多くなっています。

お尻もその下半身の筋肉の一つです。

 

そして、量が多い分衰えやすいのも

下半身の筋肉になります。

 

普段から使うようにしていないと

下半身はすぐに筋肉量が落ちて

しまいます。

 

筋肉がついていれば引き締める効果

が期待できますが、それが年々減少

してしまうわけなのでお尻も垂れて

来てしまいますね。

 

そのため、筋肉量を増やしていくことが

重要になるのです。

 

次に柔軟性で見ていきましょう。

 

あまり柔軟性は関係ないように

思われるかもしれませんが実際は

大きく関わっています。

 

柔軟性が悪くなると姿勢も悪くなります。

いわゆる猫背になるということです。

 

猫背になってしまったことを考えて

みてください。

 

お腹が前に出て背中が丸くなった状態を

イメージすることができると思います。

 

そうなればおのずとお尻も下に下がって

しまいますね。

 

姿勢が悪くなることもお尻を

垂れさしてしまう原因になるのです。

 

このように見た目を変えたいと考えた

時は、「筋肉量」を増やすこと

「柔軟性」を向上させることが

とても重要になります。

 

気になる方は、頑張って取り組んでいきましょう!

 

それでは、次回もお楽しみに!

とても重要な咀嚼回数

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

ラグビーがとても盛り上がっていますね。

 

最近では、ラグビーの話ばかりです。笑

 

明日は、日本代表の試合もあるため

絶対に見ないといけません。

 

スポーツで日本が盛り上がることは

いいことなので頑張って欲しいです。

 

それでは、本日の内容に入っていきます。

 

タイトルでもあるように咀嚼についての

お話を少しさせて頂きます。

 

現代の食習慣は乱れてしまっています。

 

それは、食事の質も悪くなっていますが

かむ回数の激減も挙げられますね。

 

 

戦前だと1回の食事のかむ回数は「1420回」

食事時間は「約22分」

 

これが現代だと1回のかむ回数は「620回」

食事時間は「約11分」

 

ほとんど半分の状態となっています。

 

これは、意識の問題でもありますが

かむ必要のない食べ物が増えている

ことが大きく要因していると思います。

 

かむことは全身の健康にとても重要です。

 

咀嚼で分泌される唾液によって消化や

吸収がスムーズになり、口腔ない環境も

整えることができます。

 

また、ダイエットにおいてもとても

重要なことです。

 

かむ回数が増えれば満福中枢が

刺激されて少ない量で満足することが

できるようになります。

 

このようにとても重要な咀嚼なので

皆さまもしっかりと食事では

かむようにしていきましょう!

 

それでは、次回もお楽しみに!

 

ビタミンDは日光から

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

非常に大きな台風が来ているということですが

VIVA板宿は通常営業をする予定となっています。

 

変更があればHPで告知するのでご確認ください。

 

さて、本日は「ビタミンD」について書いていきたいと思います。

 

ビタミンDは脂溶性ビタミンの一種であり

カラダにとってなくてはならない栄養素の1つです。

 

主な作用としては、以下になります。

 

・カルシウムとリンの吸収を助ける

・血中カルシウム濃度を保つ

 

血液中のカルシウムは、神経伝達や筋肉の収縮など

カラダを正常に保つために大切な役割を果しています。

 

その機能を正常に保つためにビタミンDは重要になります。

 

このビタミンDは食品からも摂取することができるのですが

食品から摂取する以外にもう1つ方法があります。

 

それは、「日光」に浴びることです。

 

日光というのはカラダにとって害のあるものと思っている方も多いと思いますが

過度に浴びないことは返ってカラダを不健康にする原因になってしまいます。

 

そのため、食品からビタミンDを摂取することはもちろんですが

日光に浴びることによって、ビタミンDを生成していきましょう!

 

ここ最近、過ごしやすい日が続いているので

外に出て日光に浴びるということは意識しましょう!

限界を少し超えること

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

今回の台風はあまり影響がなく

良かったですね。

 

台風が過ぎてから少し涼しくなり

秋らしい気候になってきました。

 

秋になれば、美味しい旬の食べ物も

あり食欲が増しますね。

 

食欲の秋と言いますが、あまり食べ

過ぎないように注意をしましょう。

 

それでは、本日の内容についてお話を

していきたいと思います。

 

あなたは、筋トレを頑張って行って

いるでしょうか?

 

私は、週2回を基本に行うように

しています。

 

そのとき意識することは自分の

限界を少しでも超えるということです。

 

一つの考え方で

「101理論」というものがあります。

 

人間のカラダは体内環境を一定の

数値に保とうとする性質があります。

 

それを少しでもいいので超える刺激を

与えることによって筋肉は成長を

していくわけです。

 

そのため、自分の中の限界が100だと

したときにそれを1でもいいので超える

ような重さで筋トレをすることです。

 

自分の限界というのは基本が精神的限界

が先に来てしまいます。

 

そこでやめてしまっては、肉体的限界

まで追い込むことができません。

 

そのため、筋トレをする際は少しでも

いいので今の重さよりも少し重く

設定をして頑張って欲しいと思います。

 

だからといって追い込めばいいという

わけではありません。

 

あくまでも100を101にするように

意識をしてください。

 

これが、110、120、200といった

ように限界を超え過ぎてはオーバーワーク

となりケガに繋がります。

 

少しの限界を超えるというのも意識して

行ってみてください。

 

それでは、次回もお楽しみに!

ビタミンについて

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

すっかり涼しくなりました!

過ごしやすい日が続いているので嬉しいですね。

 

今回は、「ビタミン」について書いていきたいと思います。

 

ビタミンは、五大栄養素の中の1つであり、カラダの機能を

正常に保つために大切な働きをしている栄養素です。

 

糖質や脂質、タンパク質の代謝を円滑に行わせる潤滑油のような

働きをするだけでなく、血管や粘膜、皮膚、骨などの健康を保ち

新陳代謝を促す働きにも関与しています。

 

このビタミンが不足してしまうと欠乏症を起こす可能性があるので

日々の食事で意識して摂取する必要があります。

 

また、ビタミンは2つに分けることができ、

「脂溶性ビタミン」と「水溶性ビタミン」となります。

 

・脂溶性ビタミン:ビタミンA・D・E・K

・水溶性ビタミン:ビタミンB1・B2・B6・B12ナイアシン・葉酸・ビオチン・パントテン酸・ビタミンC

 

脂溶性ビタミンは特徴としては、水に溶けにくく

アルコールや油脂に溶ける性質を持っています。

 

一方、水溶性ビタミンの特徴として、水に溶けやすく

油脂には溶けにくい性質を持っています。

 

ビタミンはカラダにとっての必要量はごくわずかですが

不足しがちな栄養素であるので、サプリメントで補うことがオススメです。

 

サプリメントでご質問があれば、お気軽にスタッフまでお聞きください。

たんぱく質を補うために

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

もう少しで10月に入りますね。

 

だいぶ秋らしい気候になってきて

いると思います。

 

明日は、涼しくなったということで

ハイキングサークルの活動を

久しぶりに行う予定です。

 

歩いていい汗をかいて楽しみ

たいと思います。

 

それでは、本日の内容に

ついてです。

 

本日は、おすすめの商品を

紹介したいと思います。

 

あなたは、たんぱく質を必要量

摂ることができていますか?

 

1日の必要量は「体重×1g」です。

 

これは、口が酸っぱくなるほど

言っていると思います。

 

この必要量がしっかり摂れていないと

カラダが上手く機能しません。

 

また、筋トレをしても効果が出にくく

なってしまいます。

 

そのため、たんぱく質は必ず

摂るように意識をして欲しいと

思います。

 

先ずは、食事で必要量を摂らないと

いけません。

 

1日全体でバランスよく食事で

補えるようにするといいと

思います。

 

1食でいっきにではなく、3食で

摂ることがポイントですね。

 

しかし、食事だけでは補えない

場合もあると思います。

 

そういったときは、プロテインなどの

サプリメントを活用するといいですね。

 

プロテインは、飲んでいるという方が

多いと思います。

 

そのため、今回はおすすめの

プロテインバーを紹介します。

 

最近では、CMでも放送されている

商品です。

 

岡田隆という日体大の准教授で

ボディビルもしているプロが

作成をしたものになります。

 

名前は、、

 

「SIXPACKプロテインバー」

 

1本でたんぱく質を20g摂ることが

できる商品になっています。

 

間食や朝食で摂るといいですね。

 

興味のある方は是非とも食べて

みてください。

 

それでは、次回もお楽しみに!

トレーニングの注意点

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

ラグビー日本代表が大きな勝利を収めましたね!

この調子でより良い結果を残せるようにしてほしいです!

 

さて、今日は筋トレをする際の注意事項について書いていきたいと思います。

 

皆さんは、「代償動作」という言葉を聞いたことがありますか?

 

代償動作とは、「ある動作が困難なとき、別の動作あるいは別の筋肉で補う動作」のことを言います。

 

トレーニングは使うべき筋肉が正しく使わなければ目的とする効果が得られなくなってしまいます。

 

そのため、代償動作をすることによって、トレーニング効果減少してしまいます。

 

より効果的な筋力トレーニングをするためには代償動作を使わないことですね。

 

そのために大切なことが4つあります。

 

①    他人と競争しない。

②    重さを意識しすぎない

③    常に目的の筋肉を意識する

④    基本動作を心がける

 

この4つを意識してトレーニングをしてください。

 

でも、自分自身ではトレーニングをしているときに代償動作を使っているのかは

わかりにくいので、私たちトレーナーに聞いて頂ければ大丈夫です。

 

その際は、正しいトレーニング方法をご案内します!

 

より充実したトレーニングをしていきましょう!

トレーニング頻度を変える

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

9月も中旬が過ぎて少しずつ

涼しくなってきましたね。

 

朝と夜は、特に気温が下がっており

体調を崩しやすい季節の変わり目

となってきています。

 

インフルエンザも出てきているよう

なので皆さまも注意をしてください。

 

それでは、本日の内容に入って

いきたいと思います。

 

本日は、私がトレーニングのお話を

しながらそのポイントについてです。

 

これまで、週3~4回のトレーニングを

私は行っていました。

 

これは、多くの方が知っているように

部位を分けたトレーニング方法です。

 

胸を鍛える日、脚を鍛える日など

分けて行うわけですね。

 

この方法のメリットは、

 

●1回のトレーニング時間を短縮できる

●1つの筋肉をより追い込むことができる

 

デメリットとしては、

 

●1週間の中でトレーニングの頻度を

 増やさないといけない

 

1週間の中で頻度をトレーニング頻度を

増やせる方であればとても効果的な

方法だと思います。

 

また、筋肉の回復も考慮した上で

追い込んでいくことができます。

 

そのため、私も実践していました。

 

しかし、9月に入ってからは週2回の

トレーニングにしています。

 

そうなると、部位を分けてトレーニングを

していてはあまり効果を出すことができません。

 

仮に月曜日に胸をして、金曜日に脚を

したとします。

 

そうすると、次の週では脚と肩をして

いかないといけません。

(細かく部位を分けて行う人の場合)

 

そして、1週間空いて胸と脚になります。

2週間で1回のトレーニングでは効果が

あまり期待できません。

 

では、どうするのか?

 

1回のトレーニングで全身を鍛える

しかないですね。

 

そうなると、1週間の中でのトレーニング

頻度は2回でいいですが、1回の時間が

長くなってしまいます。

 

私の場合は、60~90分のトレーニングを

ここ最近は行っております。

 

今のところ集中して行うことができていますし

効率よく鍛えることができているので

続けていこうと考えております。

 

週に何回も通うことができないという方は

全身を鍛えるようにしてみてください。

 

少しきついかもしれませんが

頑張っていきましょう!!

 

それでは、次回もお楽しみに!

マグネシウムは大切

こんにちは。金曜日担当の前田です。

 

すっかり涼しくなり、過ごしやすい日が続いていますが

これからは寒い時期になるので体調管理が難しくなりますね…

 

体調を崩さないように日常を過ごしていきましょう!

 

今回は「マグネシウム」について書いていきたいと思います。

 

マグネシウムは、300種類以上もの酵素の働きをサポートし

エネルギー産生をスムーズに行うなどの働きがあります。

 

マグネシウムは欠乏すると、血圧上昇や動脈硬化などを起こしやすくなると

されており、とくに日本人はマグネシウムの摂取不足が指摘されています。

 

血圧上昇や動脈硬化の要因としては「カルシウムの石灰化」であり

「カルシウムの石灰化」の原因の1つはマグネシウム不足です。

 

カルシウムとマグネシウムの摂取比率は1:1が理想とされていますが

この理想的な比率で摂取することができなければ、体内のイオンバランスに支障を

きたす恐れがあり、そのことが「石灰化」に繋がってしまいます。

 

石灰化の簡単な仕組みは、血液中でカルシウムが過剰になり

そこで不要になったカルシウムは血管壁に付着して石灰化してしまいます。

 

そのことが血圧上昇や動脈硬化に繋がっているということです。

 

マグネシウムを多く含む食品に

 

・海藻

・玄米

 

があるのですが、これからの多く摂取している方は少ないと思います。

 

そのことから多くの方は、マグネシウムが不足している

状態である可能性が高くなっているということです。

 

そのため、マグネシウムを多く含む食品を意識して摂取することはもちろんですが

なかなか難しいため、サプリメントで摂取することがオススメです。

 

私が実際に使用しているサプリメントを紹介したいと思います。

そのサプリメントは、以下のものになります。

 

http://www.nu-science.co.jp/productgroup/%E8%B6%85%

E9%AB%98%E6%BF%83%E5%BA%A6%E3%83%9E%E3%

82%B0%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A6%E3%83%A0/

 

サプリメントをうまく活用することも大切になるので

気になる方はぜひ試してみてください!

筋肉の分解と合成

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

昨日は、気温がグッと下がって

過ごしやすい季節になったなと

思いました。

 

しかし、本日はまた30℃を超えて

日差しも強くまた夏が戻ったなと

いう感じでしたね。

 

この週末を最後に気温は下がって

行くようなので一安心です。

 

次は、寒さに向けて備えをして

いかないといけませんね。

 

それでは、本日の内容に入って

いきたいと思います。

 

筋肉には、「分解」と「合成」が

ありこれが繰り返し行われています。

 

そして、この両方が筋トレ後にどのように

カラダへ作用しているのかを意識する

ことがシェイプアップに繋がります。

 

筋トレ後には、分解と合成は

高くなっている状態です。

 

そのタイミングで、食事を摂ることが

できれば筋肉を合成して成長させる

ことができ、分解を抑ええることが

できます。

 

これが一番いい状態と言えますね。

 

それとは反対に食事を摂らなければ

筋肉の合成は低くなり、分解が

高まってしまい筋肉量が減ってしまいます。

 

そのため、筋トレをしたとしても栄養を

意識して摂らなければ逆に筋肉が

減ってしまうということです。

 

また、ダイエットに効果があると思い

有酸素運動をした場合だと、

 

筋肉の分解が大きく高まるため

体重は減りますが代謝が落ちて

逆効果となってしまいます。

 

このように筋肉の分解と合成を考えて

食事を摂ったり、運動をしたりする

必要があります。

 

また、食事を摂るタイミングも重要です。

 

筋トレ直後は、筋肉の合成が優位に

働いているため、食事をしたとしても

太りにくいです。

 

およそ2~3時間後までは脂肪が

付きにくいと言われています。

 

反対に、夜遅くの食事や寝る前の

食事はいけませんね。

 

脂肪の合成の方が優位になっている

ため、食べたものがエネルギーと

して使われず脂肪としてカラダに

蓄積されます。

 

このように分解と合成に関しては

食事のタイミングも重要になります。

 

どのような食事をするかもとても

重要ですが、どのタイミングで

食事をするのかも意識してみてください。

 

それでは、次回もお楽しみに!

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