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筋トレの可動域 - フィットネス&スパVIVA板宿-リラックス施設充実のジム

スタッフコラム

筋トレの可動域

こんにちは!土曜日担当の松比良です。

 

11月に入りましたね。

 

これから年末年始にかけては

忘年会や新年会が増えてくると

思います。

 

冬の間に太り過ぎないように

注意をしてくださいね。

 

それでは、本日はメルマガに

関連したお話を少ししていき

たいと思います。

 

メルマガでは、胸と背中の

トレーニングについて

ポイントの説明をしました。

 

そのポイントの一つに筋トレの

際は筋肉をしっかりとストレッチ

させる必要があると書きました。

 

このポイントはどの部位の筋トレ

においても重要なところになります。

 

関節の可動域をきちんと取る

ことができないと筋トレの

効果は半減してしまいます。

 

どの部位であってもここがしっかり

伸びているなというところまで

重りを下すことが必要です。

 

そのため、筋トレにおいても

柔軟性が大切になります。

 

その可動域が確保できないとケガに

繋がる可能性もあるのでしっかり

とストレッチをしていきましょう。

 

しかし、筋トレにおいてもは可動域

が大きすぎることもマイナスとなって

しまう可能性があります。

 

自分のカラダにあった可動域で

筋トレをしていくようにしましょう!

 

それでは、次回もお楽しみに!

 

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